開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 361 ~ 380) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/04 | 15:16 | 4540 | ツムラ |
| 四半期報告書-第88期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| す。 なお、当第 1 四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は80,047 百 万円となっております。また、当第 1 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は88,917 百万円 となっております。 (7) 今後の見通し 2023 年 5 月 9 日に公表しました2024 年 3 月期の連結業績予想に変更ありません。 5/223【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ツムラ(E01018) 四半期報告書 6/22第 3【 提出会社の | |||
| 08/04 | 15:00 | 7984 | コクヨ |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 評価を推進してまい ります。 また、持続的な企業価値向上に向けた戦略投資として、定常投資 200 億円に加え、事業領域拡大に向けた成長投資 300 億円を実施致します。社会価値向上に向けて社会貢献目的の寄付枠 ( 経常利益の1%= 約 2 億円 )とESG 活動費枠 を設定し、投資推進部門とサステナブル推進部門が全社横串でクライテリアを明確にしながら推進してまいります。 なお、従来は、配当性向 40% 及び安定的な増配を達成すべく株主還元を実施することとしておりましたが、足元で は、今期の業績予想、キャッシュ・フローの見通し及び財務状況などが当初の想定以上に進捗していることを踏ま え、いつもご | |||
| 08/04 | 14:01 | 9687 | KSK |
| 四半期報告書-第50期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 期比 132 百万円の減少 ( 同 25.7% 減 )となり、賃上げ税制の適用申請を行ったことから、親 会社株主に帰属する四半期純利益は274 百万円で前年同期比 72 百万円の減少 ( 同 20.9% 減 )となりました。なお、 通期業績予想につきましては売上高・利益とも前期比増収・増益を見込んでおり、変更はございません。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績は次のとおりであります。 (イ)システムコア事業 今後成長が期待されるイメージセンサーなどの半導体分野並びに組込ソフトウェア開発の受注が伸長してお ります。通信機器部品の機構設計、医療装置の設計開発業務に関しても引 | |||
| 08/04 | 13:04 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第82期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 比 120%)となり、連結完成工事高は31 億 65 百万円 ( 前年同四半期比 101%) となった。 その他 当第 1 四半期連結累計期間は、連結受注高は4 億 20 百万円 ( 前年同四半期比 92%)となり、連結売上高は6 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 118%)となった。 ( 注 )「その他 」の事業には、不動産業及びビル総合管理等の関連事業、ソフトウェアの開発及び電気設備の設計 等を含んでいる。 3/18EDINET 提出書類 日本電設工業株式会社 (E00115) 四半期報告書 なお、2024 年 3 月期の連結業績予想 (2023 年 4 月 28 日公表 )は、売上高 | |||
| 08/04 | 13:02 | 6104 | 芝浦機械 |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 。一方、世界的に脱炭素化などの社会課題解決に向けた動きが加速している ことを背景として、EV、再生可能エネルギー、労働生産性向上などに関連した需要の拡大が継続いたしました。 このような経済環境のもとで、当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画 「 経営改革プラ ン」に基づき、高収益企業への変革に向けて、組織再編を中核とした経営改革、成長分野に対応した投資の推進、 資本効率 (ROE)の向上を目指した財務戦略の実行を推進しております。2023 年度の業績予想 (2023 年 5 月 15 日公 表 )は、「 経営改革プラン」 最終年度 (2023 年度 )の売上高、営業利益、営業利 | |||
| 08/03 | 09:18 | 2130 | メンバーズ |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 期間において、2023 年 4 月に585 名の新卒社員が入社した 3/25EDINET 提出書類 株式会社メンバーズ(E05153) 四半期報告書 ことに加え、中途採用者数が60 名となり、当第 1 四半期末におけるデジタルクリエイター数は連結で2,579 名 ( 前期 末比 567 名増 )となりました。 引き続き、製販分離による営業戦略および専門カンパニーの拡大戦略を加速させ、2024 年 3 月期第 4 四半期にお いて、四半期単独で付加価値売上高成長率 25%および営業利益率 10%ペースの高成長・高収益モデルへの転換およ び、通期連結業績予想の達成を目指します。 当社グループは | |||
| 08/01 | 10:01 | 1948 | 弘電社 |
| 四半期報告書-第145期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 連結累計期間 増減 金額構成比金額構成比金額増減率 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 電気設備工事 5,480 76.7 6,841 76.8 1,361 24.8 商品販売 1,664 23.3 2,066 23.2 402 24.2 合計 7,144 100.0 8,908 100.0 1,763 24.7 ( 注 ) 商品販売については受注から販売までの期間が短期であることから、受注実績と売上実績を同額とし ております。 3 経営戦略 当社は通期連結業績予想の達成に向けて、中小規模案件の積上げや原価低減、経費の効率運用等の諸施策を引 き続き展開してま | |||
| 07/31 | 16:49 | 2152 | 幼児活動研究会 |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が対処すべき事業上及び財務上の課題について、重要な変更及び新たに生じ た課題はありません。 (4) 目標とする経営指標 当社は「 高成長・高収益企業 」の実現を目指し、持続的な売上成長を図るとともに、売上高経常利益率 15% 以上を 達成することを目標としており、重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 業績予想に関する定性的情報 2024 年 3 月期の業績予想については、以下に示すとおりです。2023 年 5 月 10 日に公表した数値と変更はありませ ん。 2024 年 3 月期の業績予想 (2023 | |||
| 07/31 | 11:00 | 9474 | ゼンリン |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 増加したほか、マーケティングソリューション関連における受託案件等が増加いたしました。 費用面では、増収に伴う売上原価や、位置情報の精度向上に係る地図データベース整備費用などが増加いたし ました。加えて、物価上昇や当第 1 四半期連結会計期間からの賃上げの影響などもあり、前年同期比で営業費用 が増加いたしました。これらの営業費用の増加は当連結会計年度の業績予想に織り込み済みであります。なお、 地図データベース整備費用等の固定費は年間を通して発生いたしますが、売上高は季節的変動が著しく第 4 四半 期連結会計期間に集中する傾向にあるため、費用先行で推移しております。 以上の結果、当第 1 四半期連 | |||
| 07/14 | 16:32 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ジー・スリーホールディングス(E24998) 四半期報告書 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 9/24(4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2023 年 3 月 1 日 ~ 2023 年 5 月 31 日 発行済株式総 数増減 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金増 減額 ( 千円 ) 資本準備金残 高 ( 千円 ) - 17,860,720 | |||
| 07/14 | 15:30 | 2930 | 北の達人コーポレーション |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| おり、同じく定期購入型のビジネスモデルで あります。 業績予想との比較 当第 1 四半期累計期間における個別業績の業績予想との比較は、下記のとおりであります。 業績予想実績増減額 ( 千円 ) 売上高 3,554,631 3,596,347 +41,715 売上総利益 2,727,332 2,752,540 +25,207 販売促進費等 1,758,197 2,128,215 +370,018 販売利益 969,135 624,324 △344,810 営業利益 304,662 △38,224 △342,886 当社では、広告の投資効率を一目で可視化できるようにするため、独自の管理会計を行って | |||
| 07/14 | 15:23 | 9647 | 協和コンサルタンツ |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 動制限の緩和が進み、個人消費やインバウンド需要の回復など、経済活動 の正常化が進みました。 一方、建設コンサルタント業界は、国内業務においては、当第 1 四半期に続き、社会インフラの点検・補修・補 強業務などの防災・減災、国土強靭化関連の需要に加え、防衛力の抜本的強化に向けた「 防衛力整備計画 」に基づ く防衛施設整備関連の需要が増加したこともあり、安定した市場環境にありました。他方、情報処理事業において は、顧客の需要は変わらないものの、価格競争が益 々 激化している関係で同事業の受注高が前年同期比で減少いた しました。 このような状況下、当社グループは、営業面においては、通期業績予想の達成 | |||
| 07/14 | 15:06 | 6634 | ネクスグループ |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 却益を計上しているためです。 進行年度の業績予想の進捗につきましては、売上計画が下期偏重していることもあり、概ね予定通りの進捗と なっております。 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は以下のとおりであります。 なお、前連結会計年度における「インターネット旅行事業 」 及び「ブランドリテールプラットフォーム事業 」か らの事業撤退により、当社グループの報告セグメントは第 1 四半期連結会計期間から「IoT 関連事業 」「メタバー ス・デジタルコンテンツ事業 」「 暗号資産・ブロックチェーン事業 」 及び「その他 」の4 区分となりました。 詳細につきましては、「 第 4 経 | |||
| 07/14 | 15:03 | 4490 | ビザスク |
| 四半期報告書-第12期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 、アフターコロナへの対応が進展し、経済活動の正常化を背景 に内需を中心に緩やかに持ち直しており、デジタル化・脱炭素化など、中長期視点の投資が着実に進むだろうとみ られています。欧米経済は、物価高や金融引き締めの影響から減速しております。 このような状況の下、当第 1 四半期連結累計期間における知見プラットフォーム事業はおおよそ業績予想の想定 通りに推移しております。 グローバルENS(グローバルなコンサルティング・ファーム、金融機関等を主要顧客層とする事業領域 )におい ては、米国では、金利政策などに起因する株式市場の混乱などが原因となって事業環境の不安定さが継続している 中、オペレーション改善や規律的な | |||
| 07/14 | 13:51 | 9787 | イオンディライト |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| %)となりました。 売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により全 7 事 業で増収となり前年同期を上回りました。とりわけ、営業強化によりイオングループ外の企業や 団体からの受託が増加しました。また、エネルギーコスト上昇に伴う省エネ関連工事をはじめと した各種工事の受託を拡大したことで建設施工事業の売上高が大きく伸長しました。 営業利益は、売上高の拡大に伴い前年同期を上回りました。一方で、人件費や原材料、物流費 の高騰などにより売上原価が増加した結果、収益性が低下し、期初に掲げた業績予想に対しては 遅れが発生する結果となりました。 [ 当第 1 四半期連結累計 | |||
| 07/14 | 13:47 | 8143 | ラピーヌ |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| まいりま す。 EDINET 提出書類 株式会社ラピーヌ(E00605) 四半期報告書 当社グループは、第 71 期 (2019 年 2 月期 )から第 75 期 (2023 年 2 月期 ) 連結会計年度において、営業損失を計上し ておりました。当第 1 四半期連結累計期間においては、営業利益を計上しているものの、通期の業績予想では営業赤 字を見込んでおり、営業活動によるキャッシュ・フローの大幅な改善は見込まれておりません。 また、取引金融機関からは借入金元本の返済猶予を受けており、継続して借入金弁済条件の変更交渉を行っており ます。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生 | |||
| 07/14 | 13:15 | 3697 | SHIFT |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| まいります。なお、当第 3 四半期連結累計期間における 業績予想値 ( 通期 )に対する進捗率は以下のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 業績予想値 ( 通期 ) 当第 3 四半期実績値進捗率 売上高 87,000 63,355 72.8% 営業利益 9,400 8,232 87.6% 経常利益 9,500 8,633 90.9% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 6,300 3,978 63.2% 3/25EDINET 提出書類 株式会社 SHIFT(E30969) 四半期報告書 上記のとおり、当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高成長を伴った業績予想値という目標のなか | |||
| 07/14 | 09:08 | 7453 | 良品計画 |
| 四半期報告書-第45期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 入れ価格の上昇により、営業総利益が伸び悩み、営業利益は減益となりました。 しかしながら、第 3 四半期に入り、価格改定を機に国内事業の収益構造を立て直したことに加え、海外事業も引 き続き好調に推移したことで、当第 3 四半期会計期間の業績は、増収増益となり、通期の業績予想の達成に向け順 調な進捗となりました。 また、当第 3 四半期末における無印良品 (ライセンスドストアを含む)の店舗数は国内 555 店舗、海外 617 店舗と なり、国内外計 1,172 店舗となりました。国内では、地域に根付いた食品スーパーマーケットとの隣接店を中心に 65 店舗を出店、海外では、中国大陸、台湾、タイ等に | |||
| 07/14 | 09:03 | 3063 | ジェイグループホールディングス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| の割当を受ける権利を与えず、株式又は新株予約権の無償割当を行わ ない。 EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 8/30(2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ジェイグループホールディングス(E03495) 四半期報告書 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 9/30(3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 当第 1 四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下 | |||
| 07/13 | 15:11 | 5574 | ABEJA |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| (Large Language Model、以 下 「LLM」)のサービス拡張を行いました。当社のLLMは主にエンタープライズをターゲットとしており、実装・運 用に向けて展開を進めております。また、経営成績につきまして、売上高は693,141 千円と堅調に推移しました。 営業利益は33,311 千円と、業績予想にて開示しましたとおり、更なる事業成長、組織基盤の強化のため、戦略的に セールス強化や採用を含む人件費等の販売費及び一般管理費に投資を行いました。 この結果、当第 3 四半期累計期間の経営成績は、売上高 2,100,805 千円、営業利益 378,838 千円、経常利益 375,832 千円、四半 | |||